営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年3月31日
- 8854万
- 2017年3月31日 +30.94%
- 1億1593万
- 2017年12月31日 -11.03%
- 1億314万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2018/06/19 11:00
売上原価明細書(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1※2 292,008 営業利益 146,837 営業外収益
- #2 事業等のリスク
- なお、第14期(平成29年3月期)中における各四半期業績の推移は以下の通りであります。2018/06/19 11:00
(注)1.売上高には消費税等は含まれておりません。第14期第1四半期会計期間 第14期第2四半期会計期間 第14期第3四半期会計期間 第14期第4四半期会計期間 売上高(千円) 100,194 100,228 105,566 145,441 営業利益(千円) 16,085 21,067 30,284 48,492
2.上記の四半期会計期間の数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく四半期 - #3 業績等の概要
- 当事業年度の音声合成事業は、法人向けサービス、法人向け製品のライセンス提供が堅調に推移したものの、受託開発が軟調に推移致しました。コンシューマー向け製品のパッケージ販売が順調に推移したことから、今後、コンシューマー向けビジネスも強化してまいります。2018/06/19 11:00
当事業年度の売上高は、451,431千円(前年同期比4.7%増)、営業利益は115,930千円(前年同期比30.9%
増)、経常利益は116,129千円(前年同期比30.3%増)、当期純利益は76,887千円(前年同期比18.2%増)となり - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
先進的で高品質な音声技術サービスを安定的に提供していくためには、健全な財務基盤の維持が重要であると考え
ており、営業利益を収益性の指標としております。2018/06/19 11:00 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- りました。これは、法人向けサービス、法人向け製品のライセンス提供が堅調に推移したものの、受託開発が軟調に推移致しましたが、コンシューマー向け製品のパッケージ販売が順調に推移したことによるものであります。2018/06/19 11:00
(営業利益)
当事業年度の営業利益は、販売費及び一般管理費249,855千円(前年同期比9.1%減)となった結果、115,930