仕掛品
個別
- 2017年3月31日
- 683万
- 2018年3月31日 -78.78%
- 145万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/27 12:04 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/06/27 12:04
× 100 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。73,974 606,365 588,867 91,472 86.6 49.80
ハ.仕掛品
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比較して173,841千円増加し、796,931千円となりました。2019/06/27 12:04
その主な要因は、仕掛品が5,383千円、無形固定資産が5,485千円減少したものの、現金及び預金が154,228千
円、売掛金が17,497千円増加したことによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物附属設備については定額法、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8~18年
工具、器具及び備品 5~10年2019/06/27 12:04