- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 138,840 | 311,333 | 508,270 | 819,128 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 11,560 | 63,388 | 147,538 | 243,147 |
2020/06/24 11:37- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 法人向け製品 | 法人向けサービス | コンシューマー向け製品 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 423,959 | 208,726 | 104,479 | 737,165 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2020/06/24 11:37- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社NTTドコモ | 165,215 | 音声合成事業 |
| 株式会社AHS | 66,400 | 音声合成事業 |
2020/06/24 11:37- #4 事業等のリスク
例年、防災関連、受託案件において、2月から3月の期末に納品が集中する傾向があります。防災関連においては、注文が経済環境の変化等により縮小した場合、あるいは受託案件の集中により、納期の遅延が発生した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの対応策として、第1四半期及び第2四半期の売上高を拡大させる施策を検討し、行ってまいります。
なお、第17期(2020年3月期)中における各四半期業績の推移は以下の通りであります。
2020/06/24 11:37- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/24 11:37- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ており、営業利益率20%以上の維持を収益性の指標の一つとしております。
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、当期純利益、営業利益率であります。
2021年3月期の目標値は、売上高840,000千円、営業利益280,000千円、当期純利益205,000千円、営業利益率33.3%であります。
2020/06/24 11:37- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ⅱ.経営成績
当事業年度の売上高は819,128千円(前年同期比11.1%増)、営業利益は273,659千円(同29.6%増)、経常利
益は273,236千円(同35.1%増)、当期純利益は172,578千円(同14.9%増)となりました。
2020/06/24 11:37- #8 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| 法人向け製品 | 法人向けサービス | コンシューマー向け製品 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 499,337 | 229,450 | 90,339 | 819,128 |
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