エーアイ(4388)のソフトウエアの推移 - 全期間
連結
- 2024年12月31日
- 5507万
- 2025年3月31日 -2.14%
- 5390万
- 2025年6月30日 -8.59%
- 4927万
- 2025年9月30日 -9.14%
- 4476万
- 2025年12月31日 -60.26%
- 1779万
- 2026年3月31日 -11.45%
- 1575万
個別
- 2017年3月31日
- 2686万
- 2017年12月31日 -14.52%
- 2296万
- 2018年3月31日 -6.63%
- 2144万
- 2018年6月30日 -11.38%
- 1900万
- 2018年9月30日 -14.19%
- 1630万
- 2018年12月31日 -14.17%
- 1399万
- 2019年3月31日 +13.49%
- 1588万
- 2019年6月30日 -8.43%
- 1454万
- 2019年9月30日 -14.01%
- 1250万
- 2019年12月31日 -17.54%
- 1031万
- 2020年3月31日 -13.72%
- 889万
- 2020年6月30日 -14.24%
- 763万
- 2020年9月30日 -12.22%
- 669万
- 2020年12月31日 +27.75%
- 855万
- 2021年3月31日 -9.56%
- 774万
- 2021年6月30日 -12.95%
- 673万
- 2021年9月30日 -14.5%
- 576万
- 2021年12月31日 -16.94%
- 478万
- 2022年3月31日 -17.91%
- 392万
- 2022年6月30日 +132.74%
- 914万
- 2022年9月30日 -10.39%
- 819万
- 2022年12月31日 +7.97%
- 884万
- 2023年3月31日 -7.67%
- 816万
- 2023年6月30日 -7.53%
- 755万
- 2023年9月30日 +545.87%
- 4877万
- 2023年12月31日 -4.83%
- 4642万
- 2024年3月31日 -6.14%
- 4357万
- 2024年6月30日 -6.22%
- 4086万
- 2024年9月30日 -13.84%
- 3520万
- 2025年3月31日 +37.01%
- 4823万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9)音声事業における契約について2025/06/18 9:15
当社グループの音声事業における音声認識技術においては、NTTテクノクロス株式会社、株式会社ATR-Promotions、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)より音声認識に関するソフトウエア等の使用許諾を受けております。また、音声合成技術においては、外国語音声合成に関して、Cerence社を始めとした海外企業とアライアンスを組んでおります。各社とはパートナーとして確固たる関係を築いておりますが、契約取消に抵触するような重大な違反等が発生した場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)多額なのれんの発生と減損リスクについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法により償却しております。2025/06/18 9:15
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
また、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/18 9:15
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) リース資産 - 746 ソフトウエア - 3,156 計 0 8,064 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- のれん 合併に伴い発生2025/06/18 9:15
ソフトウエア 自社HPリニューアル - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 人材の確保及び育成2025/06/18 9:15
当社グループの音声事業、CRM事業を含むソフトウエア業界は、常に先進的な技術を取り入れ、技術開発を継続するために、専門的な知識を有する技術者の確保が重要です。しかし、近年ソフトウエア業界のみならず多くの分野でIT技術者が需要に対して不足している状況です。当社では、組織及び個人の目標や就業条件を設定し、一人ひとりがライフスタイルに合った勤務形態を選択できる環境を整えることによりモチベーション向上を図り、優秀な技術者の獲得及び社員の育成に注力してまいります。
④ 内部管理体制の充実 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結貸借対照表に計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結損益計算書に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次の通りであります。2025/06/18 9:15
ソフトウエア 53,901千円
のれん 509,671千円