有価証券報告書-第23期(2025/04/01-2026/03/31)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次の通り異動しております。
第22期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(連結・個別)アスカ監査法人
第23期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(連結・個別)監査法人A&Aパートナーズ
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(a)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
監査法人A&Aパートナーズ
退任する監査公認会計士等の名称
アスカ監査法人
(b)当該異動の年月日
2025年6月19日(第22回定時株主総会開催日)
(c)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2023年6月22日
(d)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるアスカ監査法人は、2025年6月19日開催の第22回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同監査法人においては、公認会計士・監査審査会による検査の結果に基づいて、2024年11月1日付にて同審査会から行政処分などの措置の勧告が金融庁に対して行われ、2025年1月17日付で当勧告を踏まえた金融庁から契約の新規の締結に関する業務の停止6月及び業務改善命令の行政処分を受けたことに鑑み、監査等委員会は、新たな会計監査人の選任を視野に複数の監査法人の検討を行って参りました。その結果、監査等委員会は監査法人の規模、品質管理、職業倫理、独立性における監査体制及び監査費用等の理由により、新たに監査法人A&Aパートナーズを会計監査人として選任するものであります。
(f)上記(e)の理由及び経緯に対する意見
・退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
・監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次の通り異動しております。
第22期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(連結・個別)アスカ監査法人
第23期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(連結・個別)監査法人A&Aパートナーズ
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(a)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
監査法人A&Aパートナーズ
退任する監査公認会計士等の名称
アスカ監査法人
(b)当該異動の年月日
2025年6月19日(第22回定時株主総会開催日)
(c)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2023年6月22日
(d)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるアスカ監査法人は、2025年6月19日開催の第22回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同監査法人においては、公認会計士・監査審査会による検査の結果に基づいて、2024年11月1日付にて同審査会から行政処分などの措置の勧告が金融庁に対して行われ、2025年1月17日付で当勧告を踏まえた金融庁から契約の新規の締結に関する業務の停止6月及び業務改善命令の行政処分を受けたことに鑑み、監査等委員会は、新たな会計監査人の選任を視野に複数の監査法人の検討を行って参りました。その結果、監査等委員会は監査法人の規模、品質管理、職業倫理、独立性における監査体制及び監査費用等の理由により、新たに監査法人A&Aパートナーズを会計監査人として選任するものであります。
(f)上記(e)の理由及び経緯に対する意見
・退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
・監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。