無形固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 2億6900万
- 2017年9月30日 +174.35%
- 7億3800万
- 2018年3月31日 ±0%
- 7億3800万
個別
- 2016年9月30日
- 2億6900万
- 2017年9月30日 +5.58%
- 2億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/29 15:00
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
但し、関連する費用については合理的な基準に基づき、各報告セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」は、ウォーターサーバー事業、OEM事業及びIoT事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は(△)の調整額△2,968百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,968百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
但し、関連する費用については合理的な基準に基づき、各報告セグメントに配分しております。2018/06/29 15:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2018/06/29 15:00
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 7~38年
機械及び装置 8~10年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年2018/06/29 15:00