建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年9月30日
- 11億1400万
- 2018年9月30日 +15.35%
- 12億8500万
個別
- 2017年9月30日
- 11億600万
- 2018年9月30日 +12.66%
- 12億4600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/07/12 16:38
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/07/12 16:38
前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 建物及び構築物 3百万円 12百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2019/07/12 16:38
(2)担保に係る債務前連結会計年度(2017年9月30日) 当連結会計年度(2018年9月30日) 建物及び構築物 437百万円 -百万円 土地 336 -
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/07/12 16:38
当社グループは原則として、事業用資産については事業区分を基に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。会社名 場所 用途 種類 減損損失(百万円) 株式会社MTG 愛知県名古屋市 キララ2WAY事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、その他 12 MTG PACIFIC PTE.LTD. シンガポール 事業用資産 工具、器具及び備品、その他 4
当連結会計年度において、ウォーターサーバー事業で展開している2WAY事業が、2018年3月で終了するに伴い、投資回収が見込まれないため、備忘価額まで減額しております。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (2)前事業年度において流動資産に区分掲記して表示しておりました「受取手形」(前事業年度4百万円)及び「売掛金」(前事業年度5,762百万円)は、当事業年度より「受取手形及び売掛金」として一括して表示しております。2019/07/12 16:38
(3)前事業年度において有形固定資産に区分掲記して表示しておりました「建物」(前事業年度1,065百万円)及び「構築物」(前事業年度40百万円)は、当事業年度より「建物及び構築物」として一括して表示しております。
(4)前事業年度において有形固定資産に区分掲記して表示しておりました「機械及び装置」(前事業年度122百万円)及び「車両運搬具」(前事業年度7百万円)は、当事業年度より「機械装置及び運搬具」として一括して表示しております。