- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
但し、関連する費用については合理的な基準に基づき、各報告セグメントに配分しております。
2019/07/12 16:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」は、ウォーターサーバー事業、EV事業、中古自動車販売事業、SIXPAD STATION事業、スマートリングの製造販売を行うIoT事業及びOEM事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は(△)の調整額△4,395百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,395百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
但し、関連する費用については合理的な基準に基づき、各報告セグメントに配分しております。2019/07/12 16:38 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/07/12 16:38 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(4)前事業年度において有形固定資産に区分掲記して表示しておりました「機械及び装置」(前事業年度122百万円)及び「車両運搬具」(前事業年度7百万円)は、当事業年度より「機械装置及び運搬具」として一括して表示しております。
(5)前事業年度において無形固定資産に区分掲記して表示しておりました「商標権」(前事業年度1百万円)は、当事業年度より、無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。
(6)前事業年度において投資その他の資産に区分掲記して表示しておりました「長期前払費用」(前事業年度156百万円)は、当事業年度より、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。
2019/07/12 16:38- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2019/07/12 16:38- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具、器具及び備品 2~20年2019/07/12 16:38