純資産
連結
- 2016年9月30日
- 106億700万
- 2017年9月30日 +54.91%
- 164億3100万
- 2018年9月30日 +253.27%
- 580億4500万
個別
- 2016年9月30日
- 106億7800万
- 2017年9月30日 +52.48%
- 162億8200万
- 2018年9月30日 +260.46%
- 586億9000万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2019/07/12 16:38
(1)権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2)新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債につきましては、14,178百万円(前期比19.4%減)となりました。これは主に短期借入金の減少5,300百万円によるものであります。2019/07/12 16:38
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、58,045百万円(前期比253.3%増)となりました。これは主に株式の発行による資本金の増加16,485百万円並びに資本剰余金の増加21,082百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益4,002百万円による利益剰余金の増加3,980百万円によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/07/12 16:38
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2019/07/12 16:38 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/07/12 16:38
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/07/12 16:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益について、前連結会計年度は新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 1株当たり純資産額 501.66円 1,462.72円 1株当たり当期純利益 134.41円 116.90円
2.当社は、2018年2月17日付で普通株式1株につき12株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。