- 7806
- 2026/09/09
- 時価
- 3324億円
- PER 予
- 29.59倍
- 2018年以降
- 赤字-69.47倍
(2018-2025年) - PBR
- 5.39倍
- 2018年以降
- 0.55-8.91倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.45%
- ROE 予
- 18.21%
- ROA 予
- 10.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2017年9月30日
- 2億5500万
- 2018年9月30日 +36.08%
- 3億4700万
個別
- 2017年9月30日
- 2億3700万
- 2018年9月30日 +4.22%
- 2億4700万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/07/12 16:38
前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 工具、器具及び備品 7 4 ソフトウエア 20 23 その他 - 0 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/07/12 16:38
当社グループは原則として、事業用資産については事業区分を基に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。会社名 場所 用途 種類 減損損失(百万円) 株式会社MTG 愛知県名古屋市 キララ2WAY事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、その他 12 MTG PACIFIC PTE.LTD. シンガポール 事業用資産 工具、器具及び備品、その他 4
当連結会計年度において、ウォーターサーバー事業で展開している2WAY事業が、2018年3月で終了するに伴い、投資回収が見込まれないため、備忘価額まで減額しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/07/12 16:38
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。但し、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/07/12 16:38