有価証券報告書-第23期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より以下の勘定科目の表示方法を変更しており、前連結会計年度についても組替えを行っております。
①前連結会計年度において流動資産に区分掲記して表示しておりました「電子記録債権」(前連結会計年度293百万円)は、当連結会計年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
②前連結会計年度において流動負債に区分掲記して表示しておりました「設備関係未払金」(前連結会計年度281百万円)は、当連結会計年度より、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より以下の勘定科目の表示方法を変更しており、前連結会計年度についても組替えを行っております。
前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローに区分掲記して表示しておりました「受取利息及び受取配当金」(前連結会計年度△4百万円)、「支払利息」(前連結会計年度11百万円)、「固定資産除却損」(前連結会計年度32百万円)、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」(前連結会計年度△431百万円)、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」(前連結会計年度164百万円)は、当連結会計年度より、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。
(連結貸借対照表)
明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より以下の勘定科目の表示方法を変更しており、前連結会計年度についても組替えを行っております。
①前連結会計年度において流動資産に区分掲記して表示しておりました「電子記録債権」(前連結会計年度293百万円)は、当連結会計年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
②前連結会計年度において流動負債に区分掲記して表示しておりました「設備関係未払金」(前連結会計年度281百万円)は、当連結会計年度より、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より以下の勘定科目の表示方法を変更しており、前連結会計年度についても組替えを行っております。
前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローに区分掲記して表示しておりました「受取利息及び受取配当金」(前連結会計年度△4百万円)、「支払利息」(前連結会計年度11百万円)、「固定資産除却損」(前連結会計年度32百万円)、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」(前連結会計年度△431百万円)、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」(前連結会計年度164百万円)は、当連結会計年度より、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しております。