メルカリ(4385)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年12月31日
- 11億3800万
- 2023年12月31日 +320.12%
- 47億8100万
- 2024年12月31日 +63.73%
- 78億2800万
- 2025年12月31日 +39.13%
- 108億9100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2024/02/13 15:00
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 △87 1,567 非支配持分 △53 △43 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2024/02/13 15:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 538 1,739 非支配持分 △53 △40 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2024/02/13 15:00
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 1,138 4,781 非支配持分 △128 △36 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2024/02/13 15:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 1,168 4,550 非支配持分 △128 △37 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎2024/02/13 15:00
前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 1,168 4,550 親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 前第2四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 538 1,739 親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- USでは、既存ユーザのリテンション強化に向けたプロダクトの磨き込みを通じて成長軌道への復帰を目指すとともに、将来成長に向けたZ世代の巻き込みにも注力することを今期の事業方針として取り組んでおります。既存ユーザの活性化等にフォーカスした効率的なマーケティングに加えて、主にZ世代の獲得に向けて、特定地域での対面取引の実証実験やコミュニティ機能をリリースするなど、各種プロダクト施策を推進しました。インフレをはじめとする外部環境の影響で購入の鈍化傾向が継続し、USのGMVは当第2四半期連結累計期間において470百万米ドル(688億円。月次平均為替レート換算での積み上げ)となり前年同期比で58百万米ドル減少しましたが、MAUは507万人と2四半期連続の増加となりました。売上収益は22,171百万円(前年同期比3.7%減)となりました。一方、筋肉質な経営による費用の見直しを継続したことで、セグメント損失は大幅に改善し2,137百万円(前年同期は6,389百万円の損失)となりました。2024/02/13 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上収益92,386百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益7,821百万円(前年同期比60.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益4,550百万円(前年同期比289.4%増)となりました。
(注)1.「メルカード」の利用状況に応じたポイント還元プログラム。常時1%ポイント還元、メルカリ内利用はPay,Buy,Sellのクロスユース等に応じて最大4%ポイント還元。