メルカリ(4385)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年9月30日
- 12億2600万
- 2023年9月30日 +162.15%
- 32億1400万
- 2024年9月30日 -37.8%
- 19億9900万
- 2025年9月30日 +156.98%
- 51億3700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- (3)【要約四半期連結包括利益計算書】2023/11/13 15:00
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 1,226 3,214 非支配持分 △74 6 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約四半期連結損益計算書】2023/11/13 15:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 629 2,811 非支配持分 △74 3 - #3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (17)1株当たり利益2023/11/13 15:00
基本的1株当たり四半期利益は、親会社の所有者に帰属する四半期損益をその期間の自己株式を調整した発行済普通株式の加重平均株式数で除して計算しております。希薄化後1株当たり四半期利益は、希薄化効果を有するすべての潜在株式の影響を調整して計算しております。 - #4 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎2023/11/13 15:00
前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 629 2,811 親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) - - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- USでは、既存ユーザのリテンション強化に向けたプロダクトの磨き込みに注力し、成長軌道への復帰を目指すとともに、将来成長に向けたZ世代の巻き込みにも注力することを今期の事業方針として取り組んでおります。期初の想定通り、インフレをはじめとする外部環境の影響で購入の鈍化傾向が継続した一方、既存ユーザ等にフォーカスした効果的なマーケティング施策が好調に進捗いたしました。この結果、USのGMVは当第1四半期において231百万米ドル(334億円。月次平均為替レート換算での積み上げ)となり前年同期比で27百万米ドル減少しましたが、MAUは493万人と横ばいとなりました。売上収益は11,078百万円(前年同期比0.1%減)となりました。一方、筋肉質な経営による費用の見直しを継続したことで、セグメント損失は大幅に改善し699百万円(前年同期は3,110百万円の損失)となりました。2023/11/13 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益44,271百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益4,477百万円(前年同期比73.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,811百万円(前年同期比346.4%増)となりました。
(注)1.「メルカード」の利用状況に応じたポイント還元プログラム。常時1%ポイント還元、メルカリ内利用はPay,Buy,Sellのクロスユース等に応じて最大4%ポイント還元。