- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/09/25 15:00- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
負債合計 1,633百万円
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間
① のれん以外の無形固定資産に配分された金額
2020/09/25 15:00- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/09/25 15:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/25 15:00 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※ 有形
固定資産の減価償却累計額は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年6月30日) | 当連結会計年度(2020年6月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 903百万円 | 2,040百万円 |
2020/09/25 15:00- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/09/25 15:00- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 90百万円
固定資産 3
のれん 1,179
2020/09/25 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、2,653百万円(前連結会計年度は2,805百万円の使用)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,534百万円、及び有形固定資産の取得による支出773百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/09/25 15:00- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(COVID-19の影響に伴う会計上の見積りに関して)
COVID-19の影響に関して、同感染症の今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあります。現時点において、将来キャッシュ・フロー及び将来の事業環境等の予測にあたって同感染症は、一定の影響を及ぼすものの、限定的であると判断しております。また、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに関して、重要な影響を与えるものではないと判断しております。しかしながら、今後の状況の変化によっては、翌事業年度以降の財務諸表に影響を与える可能性があるため、今後も注視して参ります。
2020/09/25 15:00- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
形固定資産
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
2020/09/25 15:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2020/09/25 15:00