インバウンドテック(7031)の顧客関連資産の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 3億9975万
- 2023年3月31日 -10.26%
- 3億5875万
- 2023年6月30日 -2.86%
- 3億4850万
- 2023年9月30日 -2.94%
- 3億3825万
- 2023年12月31日 -3.03%
- 3億2800万
- 2024年3月31日 -3.13%
- 3億1775万
- 2024年6月30日 -3.23%
- 3億750万
- 2024年9月30日 -3.33%
- 2億9725万
- 2024年12月31日 -3.45%
- 2億8700万
- 2025年3月31日 -3.57%
- 2億7675万
- 2025年9月30日 -7.41%
- 2億5625万
- 2025年12月31日 -4%
- 2億4600万
- 2026年3月31日 -4.17%
- 2億3575万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2025/06/30 13:00
・顧客関連資産
定額法を採用しております。償却年数については、その効果の及ぶ期間(10年)で償却しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 13:00
※1 評価性引当額は、当連結会計年度において49,102千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社である株式会社OmniGridの税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加に伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △151 △135 顧客関連資産 △109,909 △95,727 繰延税金負債合計 △110,060 △95,863
※2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額