営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1384万
- 2022年6月30日 +999.68%
- 1億5219万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△65,780千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に管理部門等に係る費用であります。2022/08/12 16:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セールスアウトソーシング事業においては、これまで主力業務であった訪問による東京電力グループへの電力切替勧奨業務が、今年度より既存顧客に対するクロスセル中心の営業形態となり、その結果、昨今の電力取引価格高騰における営業環境の急激な悪化を受けることなく、四半期を通じて活動が行われております。2022/08/12 16:01
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は844,077千円(前年同期比55.9%増)、営業利益は152,196千円(同999.6%増)、経常利益は150,974千円(同1,008.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100,470千円(同1,749.3%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。また、各事業分野のセグメント利益は、全社管理部門費用128,954千円を含まない額であります。