営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 9141万
- 2022年9月30日 +168.44%
- 2億4540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△132,029千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に管理部門等に係る費用であります。2022/11/14 15:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セールスアウトソーシング事業においては、これまで主力業務であった訪問による東京電力グループへの電力切替勧奨業務が、今年度より既存顧客に対するクロスセル中心の営業形態となり、その結果、昨今の電力取引価格高騰における営業環境の急激な悪化を受けることなく、四半期を通じてほぼ計画通りの推移となっております。2022/11/14 15:02
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期と比べ436,097千円増加し1,594,720千円、営業利益は前年同期と比べ153,985千円増加し245,404千円、経常利益は前年同期と比べ152,124千円増加し243,174千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期と比べ105,516千円増加し162,048千円となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。また、各事業分野のセグメント利益は、全社管理部門費用200,872千円を含まない額であります。