インバウンドテック(7031)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 9141万
- 2022年9月30日 +168.44%
- 2億4540万
- 2023年9月30日 -30.37%
- 1億7087万
- 2024年9月30日 -90.87%
- 1559万
- 2025年9月30日
- -4242万
個別
- 2020年9月30日
- 1億6025万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△200,872千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に管理部門等に係る費用であります。2023/11/14 15:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セールスアウトソーシング事業においては、主力業務である東京電力グループとの委託業務が前年度に比べて縮小となり、また、期首から計画しておりました新案件が期待通りの収益計画に至らなかったために撤退したことなどから計画との乖離が生じた一方、大手携帯キャリアの契約切替勧奨業務が予想を上回る形で推移したことから当事業全体としてほぼ計画通りの推移となりました。2023/11/14 15:01
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期と比べ120,989千円増加し1,715,709千円、営業利益は前年同期と比べ74,532千円減少し170,871千円、経常利益は前年同期と比べ75,424千円減少し167,750千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期と比べ54,292千円減少し107,755千円となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。また、各事業分野のセグメント利益は、全社管理部門費用205,845千円を含まない額であります。前第2四半期連結累計期間(千円) 当第2四半期連結累計期間(千円) 売上高 1,594,720 1,715,709 営業利益 245,404 170,871 経常利益 243,174 167,750