インバウンドテック(7031)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 1384万
- 2021年9月30日 +560.54%
- 9141万
- 2021年12月31日 +97.5%
- 1億8055万
- 2022年3月31日 +61.36%
- 2億9133万
- 2022年6月30日 -47.76%
- 1億5219万
- 2022年9月30日 +61.24%
- 2億4540万
- 2022年12月31日 +48.21%
- 3億6370万
- 2023年3月31日 +8.47%
- 3億9450万
- 2023年6月30日 -75.83%
- 9535万
- 2023年9月30日 +79.19%
- 1億7087万
- 2023年12月31日 +49.37%
- 2億5522万
- 2024年3月31日 +29.39%
- 3億3023万
- 2024年6月30日
- -1395万
- 2024年9月30日
- 1559万
- 2024年12月31日 +70.36%
- 2657万
- 2025年3月31日 -19.52%
- 2138万
- 2025年9月30日
- -4242万
- 2025年12月31日
- -3237万
個別
- 2017年3月31日
- 1億807万
- 2017年12月31日 +5.71%
- 1億1424万
- 2020年3月31日 +85.39%
- 2億1180万
- 2020年9月30日 -24.34%
- 1億6025万
- 2020年12月31日 +50.42%
- 2億4105万
- 2021年3月31日 +15.17%
- 2億7762万
- 2022年3月31日 +2.5%
- 2億8454万
- 2023年3月31日 +21.05%
- 3億4444万
- 2024年3月31日 -17.74%
- 2億8332万
- 2025年3月31日 -88.92%
- 3137万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の調整額60,290千円は、各報告セグメントに配分していない全社の固定資産の増加額及びその減価償却費であり、主に管理部門に係るものであります。2025/06/30 13:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△403,806千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,704,055千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社の運転資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の調整額46,777千円は、各報告セグメントに配分していない全社の固定資産の増加額及びその減価償却費であり、主に管理部門に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/30 13:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法2025/06/30 13:00
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 役員報酬(連結)
- (2)業績連動報酬(金銭報酬)の内容及び額の算定方法の決定に係る方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む)2025/06/30 13:00
事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標を反映した現金報酬として、前事業年度の売上高及び営業利益の実績値を前事業年度の目標値と比較し、それらの達成度合いに応じて算出し、毎年一定の時期に支給する。
(3)業績連動報酬(非金銭報酬)の内容及び額の算定方法の決定に係る方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標(連結)2025/06/30 13:00
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。売上高営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セールスアウトソーシング事業においては、主力業務であります訪問による東京電力グループの顧客向け営業業務が計画に近い形で進捗してまいりました。また、もう一つの主力業務であるソフトバンクモバイルにおける契約勧奨業務については、中間連結会計期間以降徐々に計画との乖離が生じ、加えて今期に計画していた新規案件の立ち上がりが計画より大きく遅れている状況となっていることから、セグメント売上高・利益共に計画を下回る推移となりました。2025/06/30 13:00
その結果、当期の売上高は前期と比べ773,535千円減少し2,544,543千円、営業利益は前期と比べ308,842千円減少し21,387千円、経常利益は前期と比べ308,829千円減少し15,851千円、減損損失を計上したことを主因に、親会社株主に帰属する当期純損失414,576千円となりました(前期親会社株主に帰属する当期純利益208,291千円)。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。また、各事業分野のセグメント利益は、全社管理部門費用403,806千円を含まない額であります。