- 7031
- 2026/09/18
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2021年以降
- 赤字-32.57倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2021年以降
- 0.96-4.26倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
インバウンドテック(7031)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 1億8055万
- 2022年12月31日 +101.43%
- 3億6370万
- 2023年12月31日 -29.83%
- 2億5522万
- 2024年12月31日 -89.59%
- 2657万
- 2025年12月31日
- -3237万
個別
- 2017年12月31日
- 1億1424万
- 2020年12月31日 +111%
- 2億4105万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△390,505千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に管理部門等に係る費用であります。2024/02/14 11:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 11:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セールスアウトソーシング事業においては、主力業務である東京電力グループとの委託業務が前年度に比べて縮小となり、また、期首から計画しておりました新案件が期待通りの収益計画に至らなかったために撤退したことなどから計画との乖離が生じた一方、大手携帯キャリアの契約切替勧奨業務が予想を上回る形で推移したこと及び外注費の圧縮を始めとしたコストコントロールによって利益の確保に努めてまいりました。また、連結子会社である株式会社シー・ワイ・サポートについて、期中より業務内容の見直しによってセールスアウトソーシング事業関連の業務に取り組む形で組織のリニューアルを行っております。2024/02/14 11:17
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期と比べ80,709千円増加し2,485,424千円、営業利益は前年同期と比べ108,476千円減少し255,224千円、経常利益は前年同期と比べ109,734千円減少し250,593千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期と比べ85,594千円減少し155,665千円となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。また、各事業分野のセグメント利益は、全社管理部門費用317,673千円を含まない額であります。