- 9273
- 2026/09/04
- 時価
- 322億円
- PER 予
- 8.98倍
- 2018年以降
- 4.13-29.24倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2018年以降
- 0.48-2.17倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 11.51%
- ROA 予
- 9.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/27 15:32
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、繰越欠損金の増加に伴うものであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 賞与引当金減損損失繰越欠損金(注)2連結会社間内部利益消去 14,96239,065247,6773,976 15,04034,423397,36010,676 貸倒引当金退職給付に係る負債 8,26734,192 9,03728,745 役員退職慰労引当金その他 29,59344,710 27,76351,476
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/09/27 15:32 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2019/09/27 15:32
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 134,921千円 106,118千円 退職給付に係る資産の期首残高 - - 制度への拠出額 △31,175千円 △32,853千円 退職給付に係る負債の期末残高 106,118千円 109,083千円 退職給付に係る資産の期末残高 - △20,681千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/09/27 15:32
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準