売上高
連結
- 2018年6月30日
- 148億2508万
- 2019年6月30日 +2.57%
- 152億603万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/09/27 15:32
(注)1.当社は、2018年11月6日付で株式1株につき3株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,161,097 6,740,432 10,364,320 15,206,032 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 153,744 378,128 624,035 1,312,675 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、純粋持株会社である当社を中心に「原薬販売事業」及び「医薬品製造販売事業」の2つを報告セグメントとしております。2019/09/27 15:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/09/27 15:32
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日医工株式会社 2,096,493 原薬販売事業 及び医薬品製造販売事業 - #4 事業等のリスク
- (12) 金利変動について2019/09/27 15:32
当社グループでは、金融機関からの借入によってコーアイセイ株式会社蔵王工場新設、コーアバイオテックベイ株式会社製造設備等に必要な資金を調達しておりますが、有利子負債の金額は売上高に比して高額なものではありません。しかしながら今後、市場において金利が上昇した場合には当社グループの借入金利も上昇することが予想され、当社グループの経営成績及び財務状態等に影響を及ぼす可能性があります。なお、金融機関からの借入には、純資産や経常損益の金額等を基準とした財務制限条項が付されているものはありません。
(13) 売掛金回収に関するリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/09/27 15:32 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/09/27 15:32
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 原薬販売事業2019/09/27 15:32
原薬販売事業におきましては、高脂血症用剤原薬の薬価改定による単価下落や在庫調整による需要減があったものの、抗悪性腫瘍薬用原薬や抗生物質製剤用原薬の需要増により、当連結会計年度の売上高は11,784百万円(前期比0.2%増)となりました。同様にセグメント利益は1,609百万円(前期比0.0%減)とほぼ横ばいとなりました。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高907百万円を含んでおり、これは「炭酸ランタンOD錠」の原薬が販売に寄与したことが主要因であります。
医薬品製造販売事業 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2019/09/27 15:32
原薬販売事業 医薬品製造販売事業 合計 外部顧客への売上高 10,877,890 4,328,141 15,206,032