有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/30 15:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が21,660千円増加しております。この増加は主にのれんに係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,199千円 996千円 評価性引当額(注) △6,885 △28,545 繰延税金資産の純額 13,683 17,379 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/30 15:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注) 421千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.繰延税金資産2020/06/30 15:19
当社グループは、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断した上で繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得は過去の業績等に基づいて見積っているため、税制改正や経営環境の変化等により課税所得の見積りが大きく変動した場合等には、繰延税金資産の計上額が変動する可能性があります(第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (追加情報)をご参照ください。)。
b.固定資産の減損 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/30 15:19
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方は収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当事業年度において、新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響が2021年3月期末まで続くと仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積を行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積について)2020/06/30 15:19
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方は収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響が2021年3月期末まで続くと仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積を行っております。