- 4395
- 2026/10/09
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 14.62倍
- 2018年以降
- 6.24-574.96倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.75倍
- 2018年以降
- 1.27-14.15倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 11.97%
- ROA 予
- 5.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 16億5337万
- 2023年12月31日 -17.11%
- 13億7041万
個別
- 2022年12月31日
- 12億2091万
- 2023年12月31日 -3.32%
- 11億8039万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/03/29 15:21
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- ⑩ 資産の減損損失について2024/03/29 15:21
当社グループが保有する固定資産において将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する必要があります。当社グループが保有する固定資産において減損損失を計上する必要が生じた場合は、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑪ M&Aについて - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/29 15:21
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法、国内連結子会社は定率法によっております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/29 15:21 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/29 15:21
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにVietGuys J.S.Cを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/03/29 15:21
当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)流動資産 435,666 千円 固定資産 6,630 顧客関連資産 905,236
該当事項はありません。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 15:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 投資有価証券評価損 4,615 13,891 固定資産評価損 - 1,938 契約損失引当金 - 15,498
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/29 15:21
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、95,151千円の支出(前年同期は471,033千円の支出)となりました。支出の主な内訳は、無形固定資産の取得による支出35,249千円、投資事業組合への出資による支出30,000千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載のとおり、前連結会計年度において、VietGuys J.S.C.の顧客関連資産を含む資産グループについて、減損の兆候があると判断いたしましたが、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回るため、減損損失を認識しておりません。2024/03/29 15:21
また、当連結会計年度においては、営業損益が前連結会計年度に策定した事業計画を上回る結果となっており、翌連結会計年度以降の計画についても業績が著しく悪化する見込みがないことから、減損の兆候はないと判断しております。割引前将来キャッシュ・フローは、見直し後の事業計画に基づき算定しており、その主要な仮定は、売上高成長率及び原価率であります。割引前将来キャッシュ・フローの見積りに係る主要な仮定は合理的であると判断しておりますが、見積りの不確実性が高く、これらの仮定について見直しが必要となった場合には、顧客関連資産を含む固定資産の減損が必要となり、結果として、関係会社株式の実質価額が著しく低下し、関係会社株式の評価に重要な影響を与える可能性があります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/29 15:21
のれん及び顧客関連資産を含む固定資産の減損
(1)連結貸借対照表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2024/03/29 15:21
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産