繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 487万
- 2020年3月31日 +169.73%
- 1314万
個別
- 2019年3月31日
- 487万
- 2020年3月31日 +169.73%
- 1314万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/22 15:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 158千円 475千円 繰延税金負債計 2,103 7,018 繰延税金資産の純額 4,873 13,144 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/22 15:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度と比較して評価性引当額が98,514千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 10,366千円 111,238千円 繰延税金負債合計 2,103 7,018 繰延税金資産の純額 4,873 13,144 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 繰延税金資産2020/06/22 15:37
当社グループは、繰延税金資産について、その回収可能性を考慮して、評価性引当額を計上しております。評価性引当額を計上する際には、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するので、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容