1446 キャンディル

1446
2026/06/19
時価
55億円
PER 予
24.23倍
2018年以降
赤字-56.1倍
(2018-2025年)
PBR
1.54倍
2018年以降
1.02-3.27倍
(2018-2025年)
配当 予
1.92%
ROE 予
6.36%
ROA 予
3%
資料
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キャンディル(1446)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年9月30日
119億5941万
2018年3月31日 -47.04%
63億3419万
2018年6月30日 +45.8%
92億3546万
2018年9月30日 +32.53%
122億3957万
2018年12月31日 -72.92%
33億1459万
2019年3月31日 +105.98%
68億2748万
2019年6月30日 +44.5%
98億6593万
2019年9月30日 +33.46%
131億6745万
2019年12月31日 -76.12%
31億4385万
2020年3月31日 +110.49%
66億1766万
2020年6月30日 +41.07%
93億3533万
2020年9月30日 +31.38%
122億6465万
2020年12月31日 -76.43%
28億9091万
2021年3月31日 +105.02%
59億2689万
2021年6月30日 +44.61%
85億7077万
2021年9月30日 +30.91%
112億2031万
2021年12月31日 -74.51%
28億6053万
2022年3月31日 +104.04%
58億3662万
2022年6月30日 +44.63%
84億4175万
2022年9月30日 +33.49%
112億6881万
2022年12月31日 -73.17%
30億2349万
2023年3月31日 +109.86%
63億4499万
2023年6月30日 +45.5%
92億3222万
2023年9月30日 +33.33%
123億960万
2023年12月31日 -73.88%
32億1483万
2024年3月31日 +109.06%
67億2104万
2024年6月30日 +45.31%
97億6648万
2024年9月30日 +35.4%
132億2425万
2024年12月31日 -74.43%
33億8102万
2025年3月31日 +112.9%
71億9822万
2025年6月30日 +43.17%
103億533万
2025年9月30日 +34.5%
138億6055万
2025年12月31日 -74.43%
35億4436万
2026年3月31日 +117.73%
77億1710万

個別

2017年9月30日
7億8960万
2018年9月30日 +42.35%
11億2400万
2019年9月30日 +7.21%
12億500万
2020年9月30日 +3.49%
12億4700万
2021年9月30日 -9.3%
11億3100万
2022年9月30日 -6.98%
10億5200万
2023年9月30日 +10.65%
11億6400万
2024年9月30日 -5.24%
11億300万
2025年9月30日 +12.24%
12億3800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2025/12/22 15:40
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はないため、記載を省略しております。
2025/12/22 15:40
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
建築サービス関連事業
その他の収益
外部顧客への売上高13,224,257
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
(単位:千円)
2025/12/22 15:40
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/12/22 15:40
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもとで、当社グループは「世界に誇れる独創的建物サービスで社会と感動を分かち合う」という理念に基づき、「全ての建物に“キャンディル”」というビジョンを実現すべく、持続的な事業の成長とさらなる企業価値の向上を目指して、激しく移り変わるお客様のニーズや時代の変化に寄り添いながらサービスの拡充に取り組み、住宅関連・商業施設関連サービスの売上拡大に努めてまいりました。
物価の上昇や人材獲得競争の激化などの厳しい経営環境の中、当社グループは受注単価の上昇に努めたこと、また採用活動の強化や協力会社網の充実による労働力確保を図り、着実に市場の需要を取り込んだことにより、全てのサービスが堅調に推移し、連結会計年度としては過去最高の売上高を更新いたしました。また、人的投資やシステム投資などの成長投資により販管費は増加いたしましたが、売上総利益の伸長により、各段階利益は増加いたしました。
この結果、当連結会計年度末における資産合計は6,282,008千円となり、前連結会計年度末に比べ147,747千円の増加となりました。負債合計は3,320,207千円となり、前連結会計年度末に比べ14,436千円の減少となりました。純資産合計は2,961,801千円となり、前連結会計年度末に比べ162,183千円の増加となりました。
2025/12/22 15:40
#6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2)当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、各社における過去実績の分析や外部環境予測等による売上高成長率を踏まえて作成した事業予算を基礎としております。
(3)翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/12/22 15:40
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき財務経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の1か月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2025/12/22 15:40
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/12/22 15:40

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