- 9278
- 2026/09/28
- 時価
- 594億円
- PER 予
- 18.12倍
- 2019年以降
- 6.16-115.19倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.4倍
- 2019年以降
- 0.85-2.17倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 13.24%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。2021/08/30 10:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、効果の発現する見積期間を償却年数とし、定額法により償却しております。2021/08/30 10:14 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年5月31日)2021/08/30 10:14
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本単位としてグルーピングしております。会社 用途 種類 場所 減損損失(百万円) ㈱ジュエリーアセットマネジャーズ その他 のれん 本社(東京都品川区)等 543 ㈱ジュエリーアセットマネジャーズ 店舗等 建物及び構築物等 アイデクト 浦和パルコ店(さいたま市浦和区)等 57
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗及び設備で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び設備、使用範囲の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗及び設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/08/30 10:14
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 減損損失 - 19.3 のれん償却額 4.4 4.7 その他 △4.1 △0.5 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益、経常利益については、第2四半期以降における巣ごもり需要による書籍売上の好調や、時短営業、移動抑制などによる販売費及び一般管理費の抑制により、BOOKOFF店舗における収益が好調に推移したことで、期初予想を上回りました。2021/08/30 10:14
一方、親会社株主に帰属する当期純利益については、連結子会社・株式会社ジュエリーアセットマネジャーズ(以下、「JAM社」とします)が保有する固定資産及びJAM社に係るのれんを特別損失として597百万円計上したことで、期初予想を下回りました。
(イ) 財政状態の分析 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は損益に計上しております。2021/08/30 10:14
(5)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、効果の発現する見積期間を償却年数とし、定額法により償却しております。