純資産
連結
- 2019年3月31日
- 130億600万
- 2020年3月31日 -1.21%
- 128億4800万
- 2021年5月31日 +0.75%
- 129億4400万
個別
- 2019年3月31日
- 111億4400万
- 2020年3月31日 +5.82%
- 117億9300万
- 2021年5月31日 -5.8%
- 111億900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産について、評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
書籍・ソフト(中古)、衣料品、子供用品及び家電等
総平均法による原価法
書籍(新品)
売価還元法による原価法
スポーツ用品等
主に個別法による原価法
物流センター保管商品
主に移動平均法による原価法
その他
主に移動平均法による原価法
上記ソフトとはCD、DVD、ビデオ、ゲーム等であります。2021/08/30 10:14 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループの報告セグメントは単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2021/08/30 10:14
当連結会計年度の資産、負債及び純資産の状況
(流動資産) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2021/08/30 10:14
在外子会社の資産または負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
また、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は損益に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ロ その他有価証券2021/08/30 10:14
時価のあるもの……………………事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………………移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/08/30 10:14
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年5月31日) 1株当たり純資産額 731円85銭 736円74銭 1株当たり当期純利益金額 13円77銭 9円03銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。