固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 178億3000万
- 2021年5月31日 -8.56%
- 163億400万
個別
- 2020年3月31日
- 126億6400万
- 2021年5月31日 +2.35%
- 129億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/08/30 10:14
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2021/08/30 10:14
(ア)有形固定資産
主として、店舗什器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数
建物及び構築物 10~22年
その他 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 5年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
均等償却2021/08/30 10:14 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/08/30 10:14
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年5月31日) 建物及び構築物 108百万円 26百万円 有形固定資産「その他」 8 1 無形固定資産「その他」 8 - その他 103 41 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/08/30 10:14 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/08/30 10:14
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、次のとおりであります。2021/08/30 10:14
当資産グループの回収可能価額は、店舗等については使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価し、それ以外については、将来キャッシュ・フローを5.5%で割り引いて算定しております。建物及び構築物 441 百万円 リース資産(有形固定資産) 110 その他 39
なお、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2020年3月下旬以降、一部店舗において休業等の対応を行ったため、将来キャッシュ・フローの算定に影響を及ぼしております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/30 10:14
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △240 △222 その他 △5 △13
前連結会計年度(2020年3月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産残高は24,017百万円(前連結会計年度末は23,704百万円)となり、312百万円増加しました。現金及び預金が257百万円減少した一方、商品が648百万円増加したことが主な要因です。2021/08/30 10:14
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産残高は16,304百万円(前連結会計年度末は17,830百万円)となり、1,526百万円減少しました。有形固定資産が424百万円、無形固定資産が782百万円、投資その他の資産が318百万円減少したことが主な要因です。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/08/30 10:14
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年5月31日) 期首残高 1,791百万円 2,383百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 94 43 時の経過による調整額 23 27
店舗等の不動産賃貸借契約及び定期借地権契約に伴う原状回復義務等として計上していた資産除去債務について、移転・退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退店時に必要とされる原状回復費用及び店舗の使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。その結果、資産除去債務残高を当連結会計年度で56百万円加算しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/08/30 10:14
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/08/30 10:14
有形固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のないもの……………………移動平均法による原価法2021/08/30 10:14
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法