純資産
連結
- 2022年5月31日
- 164億8200万
- 2023年5月31日 +15.62%
- 190億5700万
- 2024年5月31日 +7.61%
- 205億700万
個別
- 2022年5月31日
- 141億9900万
- 2023年5月31日 -1.26%
- 140億2000万
- 2024年5月31日 +2.57%
- 143億8100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産について、評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
書籍・ソフトメディア(中古)、衣料品、子供用品及び家電等
総平均法による原価法
書籍(新品)
売価還元法による原価法
スポーツ用品等
主に個別法による原価法
物流センター保管商品
主に移動平均法による原価法
その他
主に移動平均法による原価法
上記ソフトメディアとはCD、DVD、ビデオ、ゲーム等であります。2024/10/22 15:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アメリカ合衆国内の「BOOKOFF」、マレーシア国内の「Jalan Jalan Japan」それぞれにおいて過年度の出店が寄与し、売上高が前連結会計年度を上回ったことで、当連結会計年度4,668百万円(前連結会計年度比15.4%増)、人員拡充や待遇改善等を行いつつも、セグメント利益724百万円(前連結会計年度比14.7%増)となりました。2024/10/22 15:38
当連結会計年度の資産、負債及び純資産の状況
(流動資産) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/10/22 15:38
在外子会社の資産又は負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
また、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は損益に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ロ その他有価証券2024/10/22 15:38
市場価格のない株式等以外のもの………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……………………移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/10/22 15:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 1株当たり純資産額 954円20銭 1,023円60銭 1株当たり当期純利益金額 140円15銭 86円26銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。