スペースバリュー HD(1448)の外部顧客への売上高 - 開発の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 1億7200万
- 2020年9月30日 +16.28%
- 2億
- 2021年9月30日 -27.5%
- 1億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/11/15 11:00
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,831百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 売上高 外部顧客への売上高 - 34,109 セグメント間の内部売上高又は振替高 △169 -
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/11/15 11:00
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。売上高 その他の収益 721 外部顧客への売上高 32,331
(2)収益認識の時期別 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「システム建築」から「建築」、「立体駐車場」から「駐車場」、「開発」から「土地活用」に変更しております。セグメント名称変更による各セグメントの業績に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメント情報は、変更後の名称により表示しております。2021/11/15 11:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (土地活用事業)2021/11/15 11:00
土地活用事業につきましては、生活密着型商業店舗(大手コンビニエンスストアやドラッグストア)の開発は概ね計画通りに進捗しており、賃料収入は積み上がりましたが、前期あったコンサルティング業務収入の反動減もあり、売上高は145百万円(前年同期比72.6%、54百万円減)に留まりました。
(ファシリティマネジメント事業)