スペースバリュー HD(1448)の外部顧客への売上高 - 開発の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 10億5600万
- 2019年12月31日 +18.56%
- 12億5200万
- 2020年12月31日 -77.56%
- 2億8100万
- 2021年12月31日 +78.65%
- 5億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/14 16:11
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,694百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 売上高 外部顧客への売上高 - 52,912 セグメント間の内部売上高又は振替高 △385 -
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/14 16:11
(注)「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)に基づく不動産の売却収入等が含まれております。売上高 その他の収益 1,197 外部顧客への売上高 51,104
(2)収益認識の時期別 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「システム建築」から「建築」、「立体駐車場」から「駐車場」、「開発」から「土地活用」に変更しております。セグメント名称変更による各セグメントの業績に与える影響はありません。
なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメント情報は、変更後の名称により表示しております。2022/02/14 16:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (土地活用事業)2022/02/14 16:11
土地活用事業につきましては、開発物件の一部譲渡の影響もあり、売上高は502百万円(前年同期比178.4%、220百万円増)となりました。
(ファシリティマネジメント事業)