営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億8700万
- 2020年9月30日
- -7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,501百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 15:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 15:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか当社グループは、引き続き、Web会議の積極的な活用、可能な範囲での在宅勤務を実施するなど当社グループの同ウイルス感染症リスクの軽減と安全確保に取り組み、営業、生産、施工等の事業活動を継続してまいりました。2020/11/13 15:14
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は34,109百万円(前年同期比91.7%、3,106百万円減)となりました。損益面では、営業損失は73百万円(前年同期は、営業利益787百万円)、経常利益は37百万円(前年同期比4.6%、791百万円減)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益はホテル開発用地(京都市)の譲渡に伴う税効果の実現により税金費用が減少となったことから514百万円(前年同期比246.1%、305百万円増)となりました。
当社は、当社グループの使命と成長領域を示した経営理念・ビジョンにもとづき、10年後のありたい姿として「人々の暮らしに役立つthe空間創造企業」を掲げ、その実現に向けたファーストステップとなる3ヵ年の新たな中期経営計画(以下、「本計画」といいます。)を策定いたしました。