純資産
連結
- 2018年6月30日
- 5億5869万
- 2019年6月30日 +253.94%
- 19億7746万
- 2020年6月30日 +21.77%
- 24億787万
個別
- 2018年6月30日
- 4億8731万
- 2019年6月30日 +259.52%
- 17億5199万
- 2020年6月30日 +16.27%
- 20億3711万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2020/09/30 11:02
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、当社が付与時点において未公開企業であるため本源的価値によっております。また、単位当たりの本源的価値を算定するための基礎となる当社株式の評価方法は純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末と比べて152百万円増加し、3,540百万円となりました。2020/09/30 11:02
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べて430百万円増加し、2,407百万円となりました。
ⅱ.経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2020/09/30 11:02
市場価格のあるもの……………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの……………移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/09/30 11:02 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/09/30 11:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/09/30 11:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/30 11:02
(注)1.当社は、2019年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合、2020年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産 196.38円 239.45円 1株当たり当期純利益 35.19円 44.82円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社株式が2018年8月2日に東京証券取引所マザーズへ上場したため、新規上場日から前連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。