仕掛品
連結
- 2019年6月30日
- 2億5496万
- 2020年6月30日 -38.15%
- 1億5768万
個別
- 2019年6月30日
- 2億4607万
- 2020年6月30日 -45.05%
- 1億3521万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※3 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2020/09/30 11:02
前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 仕掛品 8,098千円 18,086千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べて582百万円増加し、5,947百万円となりました。2020/09/30 11:02
流動資産は、前連結会計年度末と比べて407百万円増加し、4,631百万円となりました。これは主に、現金及び預金が505百万円増加し、仕掛品が97百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べて174百万円増加し、1,316百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が51百万円、敷金が49百万円、建物及び構築物(純額)が41百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
市場価格のあるもの……………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの……………移動平均法による原価法
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品
個品管理を行っているもの……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
上記以外のもの…………………先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/09/30 11:02 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/09/30 11:02
ⅱ.仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。