有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結財務諸表の売上総利益と調整を行っております。2022/09/28 9:29
4.アウトソーシング事業に係るのれん(3,734千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外情報提供サービス、海外メディア事業、人材紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去の額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の売上総利益と調整を行っております。
4.ソリューション事業に係るのれん(199,800千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2022/09/28 9:29 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 5,290千円2022/09/28 9:29
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 204,673千円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は7年間の定額法により償却を行っております。2022/09/28 9:29 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ブロックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と新規連結子会社の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/09/28 9:29
流動資産 140,893千円 固定資産 4,698 のれん 204,673 流動負債 △33,430 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて984百万円増加し、6,303百万円となりました。これは主に、現金及び預金が556百万円増加したこと等によるものであります。2022/09/28 9:29
固定資産は、前連結会計年度末と比べて168百万円増加し、1,511百万円となりました。これは主に、のれんが196百万円、繰延税金資産が62百万円増加し、「投資その他の資産」の「その他」に含まれる長期前払費用が41百万円、工具、器具及び備品(純額)が35百万円、建物及び構築物(純額)が5百万円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/09/28 9:29
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は7年間の定額法により償却を行っております。