有価証券報告書-第41期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
② 社外役員の状況
当社の社外取締役(監査等委員)は、廣﨑邦夫氏、麻生小夜氏の2名であります。社外取締役(監査等委員)は監督機能強化のため当社にとって重要な位置づけであり、多様なステークホルダーや社会の視点から、成長戦略やリスク管理、コンプライアンス遵守、ガバナンスの充実について積極的に意見を述べることができる人材を選任しております。
廣﨑邦夫氏は、金融業界において要職を歴任したことによる豊富な経験及び幅広い見識を有しております。
麻生小夜氏は、弁護士としての長年の経験及び専門的な知見を有しております。
廣﨑邦夫氏、麻生小夜氏はそれぞれ当社株式20,000株(議決権割合0.19%)を所有しておりますが、左記を除き社外取締役(監査等委員)と当社の間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
当社は、社外取締役(監査等委員)の選任にあたっては、東京証券取引所の独立性に関する基準を満たしていることに加えて、豊富な経験と高い見識・専門性を有し、取締役会における率直・活発で建設的な検討への貢献が期待できることを重視して選定しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、議決権を有する取締役会の一員として高い見識と幅広い経験に基づき、審議及び決議に参加することで取締役としての監督機能の向上に努めております。
また、監査等委員である社外取締役は、内部監査部門、会計監査人、内部統制部門より定期的に報告を受け、意見交換等を行い緊密な相互連携を図ることで、監査の実効性・有効性の強化に努めております。
監査等委員会監査において株主の利益の保護を、会計監査において投資家保護を、内部監査において当社グループの継続的発展と企業価値の向上をそれぞれ目的として、三様監査を実施し、内部統制の構築及び運用状況の検証、評価を推進することで、当社の健全で継続的な成長の確保に努めております。
当社の社外取締役(監査等委員)は、廣﨑邦夫氏、麻生小夜氏の2名であります。社外取締役(監査等委員)は監督機能強化のため当社にとって重要な位置づけであり、多様なステークホルダーや社会の視点から、成長戦略やリスク管理、コンプライアンス遵守、ガバナンスの充実について積極的に意見を述べることができる人材を選任しております。
廣﨑邦夫氏は、金融業界において要職を歴任したことによる豊富な経験及び幅広い見識を有しております。
麻生小夜氏は、弁護士としての長年の経験及び専門的な知見を有しております。
廣﨑邦夫氏、麻生小夜氏はそれぞれ当社株式20,000株(議決権割合0.19%)を所有しておりますが、左記を除き社外取締役(監査等委員)と当社の間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
当社は、社外取締役(監査等委員)の選任にあたっては、東京証券取引所の独立性に関する基準を満たしていることに加えて、豊富な経験と高い見識・専門性を有し、取締役会における率直・活発で建設的な検討への貢献が期待できることを重視して選定しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、議決権を有する取締役会の一員として高い見識と幅広い経験に基づき、審議及び決議に参加することで取締役としての監督機能の向上に努めております。
また、監査等委員である社外取締役は、内部監査部門、会計監査人、内部統制部門より定期的に報告を受け、意見交換等を行い緊密な相互連携を図ることで、監査の実効性・有効性の強化に努めております。
監査等委員会監査において株主の利益の保護を、会計監査において投資家保護を、内部監査において当社グループの継続的発展と企業価値の向上をそれぞれ目的として、三様監査を実施し、内部統制の構築及び運用状況の検証、評価を推進することで、当社の健全で継続的な成長の確保に努めております。