第四北越 FG(7327)の経常収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 45億9900万
- 2019年3月31日 +124.57%
- 103億2800万
- 2019年6月30日 -44.66%
- 57億1600万
- 2019年9月30日 +42.04%
- 81億1900万
- 2019年12月31日 +64.77%
- 133億7800万
- 2020年3月31日 +16.99%
- 156億5100万
- 2020年6月30日 -67.05%
- 51億5700万
- 2020年9月30日 +47.53%
- 76億800万
- 2020年12月31日 +66.73%
- 126億8500万
- 2021年3月31日 +17.95%
- 149億6200万
- 2021年6月30日 -69.14%
- 46億1800万
- 2021年9月30日 +101.95%
- 93億2600万
- 2021年12月31日 +51.65%
- 141億4300万
- 2022年3月31日 +15.59%
- 163億4800万
- 2022年6月30日 -70.72%
- 47億8600万
- 2022年9月30日 +42.98%
- 68億4300万
- 2022年12月31日 +69.79%
- 116億1900万
- 2023年3月31日 +34.4%
- 156億1600万
- 2023年6月30日 -63.01%
- 57億7700万
- 2023年9月30日 +52.64%
- 88億1800万
- 2023年12月31日 +82.15%
- 160億6200万
- 2024年3月31日 +18.22%
- 189億8900万
- 2024年6月30日 -68.29%
- 60億2100万
- 2024年9月30日 +44.78%
- 87億1700万
- 2024年12月31日 +89.3%
- 165億100万
- 2025年3月31日 +18.65%
- 195億7900万
- 2025年6月30日 -50.94%
- 96億500万
- 2025年9月30日 +31.04%
- 125億8600万
- 2025年12月31日 +81.38%
- 228億2800万
- 2026年3月31日 +19.35%
- 272億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 15:20
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 96,574 194,646 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) 20,621 41,176
2.2024年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。1株当たり中間(当期)純利益金額については、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたものと仮定して算定しております。 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2025/06/23 15:20
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、「リース業」は総合リース業務、「証券業」は証券業務を行っております。2025/06/23 15:20
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方針と同一であり、セグメント間の内部取引は実際の取引額に基づいております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。2025/06/23 15:20
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 5社
主要な会社名
第1号第四北越地域創生投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2025/06/23 15:20 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/23 15:20
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方針と同一であり、セグメント間の内部取引は実際の取引額に基づいております。2025/06/23 15:20 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 15:20 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・銀行業2025/06/23 15:20
経常収益は前年度比118億6百万円増加し、1,608億34百万円、セグメント利益は前年度比97億10百万円増加し、351億27百万円となりました。
・リース業 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2025/06/23 15:20
- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 第1号第四北越地域創生投資事業有限責任組合2025/06/23 15:20
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権(業務執行権)の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等 1社