7327 第四北越 FG

7327
2026/06/25
時価
5808億円
PER 予
11.06倍
2019年以降
1.95-13.01倍
(2019-2026年)
PBR
0.97倍
2019年以降
0.2-0.96倍
(2019-2026年)
配当 予
3.61%
ROE 予
8.78%
ROA 予
0.46%
資料
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第四北越 FG(7327)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年12月31日
7億6700万
2019年3月31日 +34.81%
10億3400万
2019年6月30日 -77.56%
2億3200万
2019年9月30日 +61.64%
3億7500万
2019年12月31日 +96.53%
7億3700万
2020年3月31日 +13.84%
8億3900万
2020年6月30日 -72.35%
2億3200万
2020年9月30日 +94.83%
4億5200万
2020年12月31日 +53.76%
6億9500万
2021年3月31日 +31.37%
9億1300万
2021年6月30日 -76.34%
2億1600万
2021年9月30日 +82.41%
3億9400万
2021年12月31日 +43.15%
5億6400万
2022年3月31日 +34.57%
7億5900万
2022年6月30日
-1億4200万
2022年9月30日
-3800万
2022年12月31日
1億9200万
2023年3月31日 +90.63%
3億6600万
2023年6月30日 -36.34%
2億3300万
2023年9月30日 +107.3%
4億8300万
2023年12月31日 +53.62%
7億4200万
2024年3月31日 +24.39%
9億2300万
2024年9月30日 -45.07%
5億700万
2025年3月31日 +109.07%
10億6000万
2025年9月30日 -43.96%
5億9400万
2026年3月31日 -92.26%
4600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12百万円は、主としてリース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/12 13:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△173百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2026/06/12 13:37
#3 事業の内容
株式会社第四北越銀行の本支店等においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務のほか、代理業務、国債等公共債及び証券投資信託・保険商品の窓口販売業務等を行い、お客さまへ幅広い金融商品・サービスを提供しております。
(リース業)
第四北越リース株式会社及び北越リース株式会社においては、地元事業者のお客さまを中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。
2026/06/12 13:37
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、銀行持株会社である当社、並びに株式会社第四北越銀行を含む連結子会社14社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、証券業務、信用保証業務、クレジットカード業務等を通じて、地域のお客さまに幅広い金融商品・サービスを提供しており、当社の取締役会において定期的にグループ内の会社別の財務情報を報告しております。
したがいまして、当社グループは、当社をはじめ各連結子会社別のセグメントから構成されておりますが、全セグメントの大宗を占める「銀行業」のほか重要性に鑑み「リース業」「証券業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は預金業務や貸出業務を中心に、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、公共債・投資信託・保険の窓販業務等を行っており、グループの中核と位置づけております。
2026/06/12 13:37
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資金利益が165億円増益、役務取引等利益が41億円それぞれ増益となりましたが、その他業務利益が270億円減益となり、連結粗利益は前年度比63億円減益の972億円となりました。なお、国債等債券損益を除いた連結粗利益は、前年度比234億円増益の1,346億円となりました。
営業経費が19億円、貸倒償却引当費用が47億円それぞれ増加しましたが、株式等関係損益が354億円増加したことから、経常利益は前年度比200億円増益の611億円となりました。
その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度比127億円増益の421億円となりました。
2026/06/12 13:37
#6 設備の新設、除却等の計画(連結)
設備の新設、除却等の計画】
当連結会計年度末において計画中である重要な設備の新設、除却等は次のとおりであります。
なお、リース業、証券業及びその他の事業については、記載すべき重要な設備はありません。
(1) 新設、改修

(注) 上記設備計画の記載金額には、消費税及び地方消費税を含んでおりません。
(2) 売却
重要な設備の売却予定はありません。2026/06/12 13:37
#7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、銀行業を中心に、リース業務、証券業務、信用保証業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。主として預金・譲渡性預金により調達した資金を貸出金・有価証券により運用を行っております。
このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、グループ全体の資産及び負債を対象にリスクを統合的に把握・コントロールし、収益の向上と安定化を図るべく資産及び負債の総合管理(ALM)を行っております。その一環としてデリバティブ取引も行っております。
2026/06/12 13:37

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