7327 第四北越 FG

7327
2026/03/18
時価
5565億円
PER 予
14.72倍
2019年以降
1.95-12.76倍
(2019-2025年)
PBR
0.97倍
2019年以降
0.2-0.62倍
(2019-2025年)
配当 予
2.67%
ROE 予
6.58%
ROA 予
0.33%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め次のとおりであります。
2022/06/24 14:11
#2 会計方針に関する事項(連結)
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~50年
その他 2年~20年
2022/06/24 14:11
#3 減損損失に関する注記(連結)
主に新潟県内
区分営業用
主な用途営業用店舗等 63件
種類土地建物
減損損失510百万円
主な用途遊休資産等 9件
種類土地建物
減損損失10百万円
これらの営業用店舗等は、営業キャッシュ・フローの低下及び地価の下落等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失額(521百万円)として特別損失に計上しております。
銀行業を営む連結子会社の資産のグルーピングの方針は、次のとおりであります。管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店エリアは当該エリア単位)でグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産等につきましては、各資産単位でグルーピングを行っております。銀行全体に関連する資産である本部、事務センター及び厚生施設等につきましては、共用資産としております。
2022/06/24 14:11
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
分析方法建物の洪水被害による担保毀損額を推計し、その結果から信用コストを試算洪水による融資先の事業停滞での売上減少額を推計し、その結果から信用コストを試算
分析対象第四北越銀行が受け入れている新潟県内全域の不動産担保のうち「建物」に該当する担保新潟県内全域を所在地とする融資先(大企業・公金を除く)
分析結果5億円程度の信用コスト増加を見込む85億円程度の信用コスト増加を見込む
合計90億円程度の信用コスト増加を見込む
<移行リスク>移行リスクは、第四北越銀行の融資ポートフォリオにおいて気候変動リスクの影響度が高い電力セクターおよび食品セクターを選定し分析しております。
2022/06/24 14:11

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