- 7327
- 2026/09/10
- 時価
- 7219億円
- PER 予
- 13倍
- 2019年以降
- 1.95-13.01倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2019年以降
- 0.2-0.96倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 8.86%
- ROA 予
- 0.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 114億1100万
- 2022年9月30日 +52.33%
- 173億8200万
個別
- 2021年9月30日
- 54億9700万
- 2022年9月30日 -49.57%
- 27億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44百万円は、主としてリース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。2022/11/18 13:33
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53百万円は、主としてリース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。2022/11/18 13:33
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結粗利益は、その他業務利益は11億円の減益となりましたが、資金利益が73億円、役務取引等利益が4億円それぞれ増益となったことにより、前年同期比66億円増益の509億円となりました。2022/11/18 13:33
経常利益は、株式等関係損益が35億円減少した一方、連結粗利益の増益に加え、営業経費が13億円、貸倒償却引当費用が11億円それぞれ減少したこと等により、前年同期比59億円増益の173億円となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比47億円増益の123億円となりました。