- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44百万円は、主としてリース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/18 13:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53百万円は、主としてリース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2022/11/18 13:33- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結粗利益は、その他業務利益は11億円の減益となりましたが、資金利益が73億円、役務取引等利益が4億円それぞれ増益となったことにより、前年同期比66億円増益の509億円となりました。
経常利益は、株式等関係損益が35億円減少した一方、連結粗利益の増益に加え、営業経費が13億円、貸倒償却引当費用が11億円それぞれ減少したこと等により、前年同期比59億円増益の173億円となりました。
以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比47億円増益の123億円となりました。
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