建物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 135億9000万
- 2024年3月31日 +23.18%
- 167億4000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め次のとおりであります。2024/06/25 13:53
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/25 13:53
建物 10年~50年
その他 2年~20年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 主に新潟県内2024/06/25 13:53
これらの営業用店舗等は、使用方法の変更等を決定したこと及び地価の下落等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失額(749百万円)として特別損失に計上しております。区分 営業用 主な用途 営業用店舗等 24件 種類 土地建物等 減損損失 643百万円 主な用途 遊休資産等 30件 種類 土地建物等 減損損失 106百万円
銀行業を営む連結子会社の資産のグルーピングの方法は、次のとおりであります。営業用店舗等については、管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店エリアは当該エリア単位)でグルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産等につきましては、各資産単位でグルーピングを行っております。銀行全体に関連する資産である本部、事務センター及び厚生施設等につきましては、共用資産としております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (10) 固定資産解体費用引当金の計上基準2024/06/25 13:53
固定資産解体費用引当金は、建物等の解体に伴う支出に備えるため、将来発生すると見込まれる額を計上しております。
(11) 役員退職慰労引当金の計上基準