繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 217億7800万
- 2024年3月31日 -90.54%
- 20億6100万
個別
- 2023年3月31日
- 9200万
- 2024年3月31日 +63.04%
- 1億5000万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2023年3月31日)2024/06/25 13:53
(注)評価差額には、組合等の構成資産であるその他有価証券に係る評価差額を含めております。金額(百万円) その他の金銭の信託 - (+)繰延税金資産 9,728 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) △19,886
当連結会計年度(2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、保有する固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。今後、地価の下落や収益状況の悪化などにより固定資産の減損損失を計上することになる場合、当社グループの業績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2024/06/25 13:53
(14) 繰延税金資産に関するリスク
当社グループは、現行の会計基準に従い、様々な予測・仮定を前提に算定した将来の合理的な期間内の課税所得の見積額に基づいて繰延税金資産を計上しております。今後、会計基準に何らかの変更があり、繰延税金資産の算入に何らかの制限が課された場合、あるいは、実際の課税所得が見積額と異なる等により、繰延税金資産の一部または全部の回収が出来ないと判断される場合は、当社グループの繰延税金資産は減額され、その結果、当社グループの業績や財務状況に悪影響を与えるとともに、自己資本比率の低下を招く可能性があります。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2024/06/25 13:53
当該会計基準等の適用については、新たな会計方針を過去の期間のすべてに遡及適用する予定です。この結果、当該会計基準の遡及適用前と比べて、2024年3月期の繰延税金資産が155百万円増加、繰延税金負債が370百万円減少、利益剰余金が526百万円増加する予定であります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/25 13:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 11 百万円 12 百万円 繰延税金負債合計 △1 △81 繰延税金資産の純額 92 百万円 150 百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/25 13:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 9,982 百万円 10,348 百万円 繰延税金負債合計 △11,048 △28,859 繰延税金資産(負債)の純額 19,237 百万円 △11,844 百万円