四半期報告書-第1期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行業セグメントにおいて、2021年1月(予定)の株式会社第四銀行と株式会社北越銀行の合併後に店舗統廃合を実施予定であることから、固定資産の減損損失を計上しております。
なお、当該事象を含めた固定資産の減損損失計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、2,184百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
銀行業等のセグメントにおいて、2018年10月1日付で株式会社第四銀行と株式会社北越銀行の経営統合を行ったことにより、負ののれん発生益を計上しております。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、47,207百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行業セグメントにおいて、2021年1月(予定)の株式会社第四銀行と株式会社北越銀行の合併後に店舗統廃合を実施予定であることから、固定資産の減損損失を計上しております。
なお、当該事象を含めた固定資産の減損損失計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、2,184百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
銀行業等のセグメントにおいて、2018年10月1日付で株式会社第四銀行と株式会社北越銀行の経営統合を行ったことにより、負ののれん発生益を計上しております。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、47,207百万円であります。