四半期報告書-第5期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(追加情報)
<新型コロナウイルス感染症の影響>新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書における(重要な会計上の見積り)に記載した内容から重要な変更はありません。
ただし、新型コロナウイルス感染症の影響を含む経済環境の大幅な変化など、当初見積りに用いた仮定が変化した場合には、「債務者区分」や担保の処分可能見込額等が変動する可能性があり、連結財務諸表における貸倒引当金に重要な影響を及ぼす可能性があります。
<株式会社エヌ・シー・エス及び株式会社ブリッジにいがたの子会社化>当社は、2022年12月9日開催の取締役会において、2023年4月に株式会社エヌ・シー・エス及び株式会社ブリッジにいがたを当社の連結子会社とすることを決定いたしました。その概要は以下のとおりであります。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
(2)企業結合を行う主な理由
システム事業を再編することで、グループガバナンスの強化を図るとともに、グループ総合力を発揮し、地域経済への一層の貢献と当社連結利益の最大化を実現することを目的とするものです。
(3)企業結合日
2023年4月3日を予定しております。
(4)企業結合の法的形式
非支配株主からの株式取得及び連結子会社からの現物配当
(5)結合後企業の名称
株式会社ブリッジにいがたの名称に変更はありません。
(6)取得する議決権比率
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
企業結合に関する会計基準上の取得決定要素に基づいております。
2.取得原価の算定等に関する事項
現時点では確定しておりません。
3.取得原価の配分に関する事項
現時点では確定しておりません。
<新型コロナウイルス感染症の影響>新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、前連結会計年度の有価証券報告書における(重要な会計上の見積り)に記載した内容から重要な変更はありません。
ただし、新型コロナウイルス感染症の影響を含む経済環境の大幅な変化など、当初見積りに用いた仮定が変化した場合には、「債務者区分」や担保の処分可能見込額等が変動する可能性があり、連結財務諸表における貸倒引当金に重要な影響を及ぼす可能性があります。
<株式会社エヌ・シー・エス及び株式会社ブリッジにいがたの子会社化>当社は、2022年12月9日開催の取締役会において、2023年4月に株式会社エヌ・シー・エス及び株式会社ブリッジにいがたを当社の連結子会社とすることを決定いたしました。その概要は以下のとおりであります。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
| 被取得企業の名称 | 事業の内容 |
| 株式会社エヌ・シー・エス | コンピューター関連業務 |
| 株式会社ブリッジにいがた | 地域商社事業 |
(2)企業結合を行う主な理由
システム事業を再編することで、グループガバナンスの強化を図るとともに、グループ総合力を発揮し、地域経済への一層の貢献と当社連結利益の最大化を実現することを目的とするものです。
(3)企業結合日
2023年4月3日を予定しております。
(4)企業結合の法的形式
非支配株主からの株式取得及び連結子会社からの現物配当
(5)結合後企業の名称
| 結合前当事企業の名称 | 結合後当事企業の名称 |
| 株式会社エヌ・シー・エス | 株式会社第四北越ITソリューションズ |
株式会社ブリッジにいがたの名称に変更はありません。
(6)取得する議決権比率
| 結合前当事企業の名称 | 企業結合前に保有している議決権比率 | 企業結合により取得を予定している議決権比率 | 取得後の議決権 比率 |
| 株式会社エヌ・シー・エス | 14.9% | 85.0% | 100.0% |
| 株式会社ブリッジにいがた | 14.3% | 71.4% | 85.7% |
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
企業結合に関する会計基準上の取得決定要素に基づいております。
2.取得原価の算定等に関する事項
現時点では確定しておりません。
3.取得原価の配分に関する事項
現時点では確定しておりません。