純資産
連結
- 2016年7月31日
- 1億9519万
- 2017年7月31日 -40.13%
- 1億1687万
- 2018年7月31日 +77.19%
- 2億708万
個別
- 2016年7月31日
- 1億9628万
- 2017年7月31日 -37.79%
- 1億2211万
- 2018年7月31日 +56.91%
- 1億9161万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2018/10/31 15:11
ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、第1回目新株予約権についてはDCF(ディスカウンテッド・キャッシュフロー)法、第3回新株予約権乃至第11回目の新株予約権については時価純資産価額法、第12回新株予約権はDCF(ディスカウンテッド・キャッシュフロー)法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総負債の残高は、前連結会計年度末に比べ66,602千円増加し、217,893千円となりました。2018/10/31 15:11
当連結会計年度末における純資産の残高は207,089千円となり前連結会計年度末に比べ90,213千円の増加いたしました。
(b) 経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/10/31 15:11 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/10/31 15:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当連結会計年度は潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。また、前連結会計年度は潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので、また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 当連結会計年度(自 平成29年8月1日至 平成30年7月31日) 1株当たり純資産額 51.57円 89.46円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △23.66円 36.92円
2.平成30年3月9日開催の取締役会の決議により、平成30年3月28日付で普通株式1株につき300株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)を算定しております。