営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- -9241万
- 2020年10月31日
- -8124万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組みました。しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大の影響による前期下期以降における営業活動の制限により、新規受注が想定通りに進まなかった結果、売上高は前年同四半期並みに留まりました。一方で、前期まで積極的に行ってきた営業体制強化のための採用活動は抑制しており、採用は1名となりました。2020/12/15 15:14
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は94,176千円(前年同期比1.5%増)、営業損失は81,243千円(前年同期は営業損失92,414千円)、経常損失は81,229千円(前年同期は経常損失92,896千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は80,764千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失88,759千円)となりました。
なお、当社グループはアルゴリズム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。