純資産
連結
- 2020年7月31日
- 8億5623万
- 2021年7月31日 -19.78%
- 6億8685万
- 2022年7月31日 +7.21%
- 7億3637万
個別
- 2020年7月31日
- 8億7103万
- 2021年7月31日 -14.76%
- 7億4248万
- 2022年7月31日 +5.58%
- 7億8392万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/10/27 16:01
ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、第3回新株予約権乃至第11回目の新株予約権については時価純資産価額法、第12回新株予約権はDCF(ディスカウンテッド・キャッシュフロー)法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/10/27 16:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総負債の残高は、前連結会計年度末に比べ78,299千円増加し、231,478千円となりました。2022/10/27 16:01
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ49,527千円増加し、736,379千円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 5.その他重要な事項がある場合にはその内容2022/10/27 16:01
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産額に変更を生じるものではありません。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/10/27 16:01
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 当連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 1株当たり純資産額 241.83円 258.71円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △62.10円 11.76円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。