- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 114,232 | 297,780 | 522,032 | 653,401 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | △21,345 | 22,146 | 88,559 | 52,502 |
2022/10/27 16:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| ASP | コンサルティング | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 258,393 | 210,491 | 4,659 | 473,544 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2022/10/27 16:01- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2022/10/27 16:01- #4 事業等のリスク
(4)季節変動について
当社グループは、当社グループの顧客である企業あるいは官公庁の会計年度の関係により、3月にコンサルティングの売上高が増加する傾向にあるため、通期の業績に占める第3四半期連結会計期間の比重が高くなっております。また、売上高の小さい四半期においては、販売費及び一般管理費等の経費は固定費として毎四半期比較的均等に発生するため、営業赤字となることがあります。
このため、特定の四半期業績のみをもって当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であり、第3四半期連結会計期間の業績如何によっては通期の業績に影響が生じる可能性があります。
2022/10/27 16:01- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、当事業年度の売上高及び売上原価は1,377千円減少しておりますが、損益に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等)
2022/10/27 16:01- #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当連結会計年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、当連結会計年度の売上高及び売上原価は1,377千円減少しておりますが、損益に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/10/27 16:01- #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 報告セグメント |
| アルゴリズム事業 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 653,401 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2022/10/27 16:01- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域ごとに分類しております。
2022/10/27 16:01- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
高い成長性と収益性及び企業価値の向上が経営上の重点課題と認識しており、成長性については売上高を、収益性については経常利益を経営指標としております。
(4)経営環境
2022/10/27 16:01- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組みました。新型コロナウイルス感染症拡大の影響は残っているものの、新規案件の受注は国内のコンサルティングサービスを中心に前期に比べ改善してまいりました。また、構造改革の結果、大幅な経費削減に成功する一方、同時に開発等で必要な人材の採用を行いまして、採用は4名となりました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は653,401千円(前年同期比38.0%増)、営業利益は40,921千円(前年同期は営業損失181,685千円)、経常利益は52,502千円(前年同期は経常損失166,645千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は33,306千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失175,347千円)となりました。
なお、当社グループはアルゴリズム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2022/10/27 16:01- #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| ASP | コンサルティング | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 298,746 | 344,415 | 10,240 | 653,401 |
2022/10/27 16:01